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2007年12月10日

アイメイク方法でキレイに差をつけよう

 
アイメイクと目元若返りで大人可愛くキメる。女性にとってはメイクもマナーの一つです。大人の女性として、TPOに応じたメイクが出来るようになりたいですね。このサイトでは、結婚式のメイクについて解説します。さて、華やかな席では、どんなメイクをしたらいいのでしょうか。多くの女性は悩んでしまいますね。普段よりもファンデーションを多めにつけて、アイカラーや口紅も濃い目の色を使ってみたりして・・、ただの白浮きした厚化粧になってしまったら悲しいものですね。
 
”立体感”&”くずれにくさ”を意識したメイクを心がけましょう。普段のメイクを少し丁寧にするだけでもきちんと見えるものですよ。
顔全体には、まず下地とファンデーションです。黄色のコンシーラーを目元、頬、小鼻の際、口元の順にぬっていくようにします。ファンデーションは頬や目の下をパッティングします。顔の中から外へとぼかしていくのがポイントです。
 
眉はアイブローで眉山から小鼻と目じりの延長線上までを引いていきます。下のラインは眉頭からのナチュラルな流れに見せます。こうすると顔に立体感が出てきて自然な感じになります。ペンシルできちんとリップラインと口角を描き、明るい色調の口紅を全体に丁寧にぬります。唇の中央に丸くグロスを乗せれば立体リップができあがりですね。アイメイクは、色をのせる前に、眉まわりの産毛処理をしておきましょう。

色がよく映えて綺麗になりますよ。
では、まず最初に薄づきの白いアイシャドーをアイホール全体に塗ります。</p><p>その後にアイラインを丁寧に引き、そしてカラーアイシャドーをまぶたに乗せていきます。ビューラーやまつげパーマでまつげをあげておくと、目がぱっちりします。目力を入れたい場合には、目尻にだけ部分付け睫毛などをつけることにより、目力がアップしますよ。</p><a
posted by 美人度アップ at 01:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 結婚式のアイメイク